グランドキャニオン見聞Logの記事から、楽しそうなもの、面白そうな記事をランダムにピックアップしてみました。まずはここからご覧になってみてはいかがでしょうか?
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グランドキャニオン見聞Logにようこそいらっしゃいました。当サイトの管理人はグランドキャニオンが大好きです。家族や仲間とこれまで7回ほどグランドキャニオンに行っています。
グランドキャニオンは行けば行くほどその魅力に心を奪われ、本当に何回でも行きたくなります。このごろはLAXからであれば地図を見ないでもグランドキャニオンに行けるようになりました。
グランドキャニオンの朝日は本当に最高です。こんな感動的な夜明けはなかなか見ることが出来ません。あたりが真っ暗で本当にここにグランドキャニオンがあるのか?とおもうマーサポイントでじっと待ちます。
少しずつあたりが明るくなり、グランドキャニオンが私たちの目の前に現れます。その時間はゆっくり流れていきます。この感動をまた味わいたくて、また来てしまいました。
また冬のグランドキャニオンもまたいいものです。本当に冷たく、寒くここは標高が高いところなんだということを実感します。
ああ・・こんなことかいていたら、また行きたくなって、格安広告チケットのサイトなんか見たりしています。
季節ごとに色々な表情を見せてくれるグランドキャニオン・・・行ってみませんか?
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グランドキャニオン見聞Logはアメリカ国立公園大好きなyasuがこれまで行ったグランドキャニオンの思い出を残そうとサイトを立ち上げました。
グランドキャニオンはその見る時間、訪れる時によりさまざまな表情を見せてくれます。そしてその時々に感動を教えてくれました。本当に何度訪れてもあきません。それよりどんどん好きになっていきます。
当サイトグランドキャニオン見聞Logはそんな素敵なグランドキャニオン私のとった画像をごらんいただきグランドキャニオンのすばらしさを伝えたいと思います。
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グランドキャニオン見聞Logの豆知識集です。タイトルと各ページの画像に関連性がない場合があります。
グランドキャニオンを訪れる人の大半は、サウスリム・トレイル(South Rim Trail)から、グランドキャニオンを眺めることでしょう。5月から10月にかけては、車での入場はできませんが、かわりに無料のシャトルバスでビューポイントまで行くことができます。
グランドキャニオンまで行く飛行機の基地はラスベガス国際空港ではなく、もっと北にあるノースラスベガス空港になります。
ラスベガスがあるネバダ州とグランドキャニオンがあるアリゾナ州では 1時間の時差があるので注意が必要だ。
ロサンゼルスより鉄道を利用する。 ロサンゼルス・ユニオンステーションからアムトラックと呼ばれる大陸横断鉄道も使用可能です。