赤のオールズモビルでグランドキャニオンに行ったのは1994年の夏休みです。嫁さんといってきました。
今はなきオールズモビルでとても懐かしい気がします。
普通によく走る車でした。しかし、足回りのふにゃふにゃは相変わらずアメ車の味付けですね。
ワインディングを飛ばすと結構スリルがあります。しかし、あめりかで走る分には燃費もよく大きさも手ごろでよいと思いました。
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グランドキャニオン見聞Logはアメリカ国立公園大好きなyasuがこれまで行ったグランドキャニオンの思い出を残そうとサイトを立ち上げました。
グランドキャニオンはその見る時間、訪れる時によりさまざまな表情を見せてくれます。そしてその時々に感動を教えてくれました。本当に何度訪れてもあきません。それよりどんどん好きになっていきます。
当サイトグランドキャニオン見聞Logはそんな素敵なグランドキャニオン私のとった画像をごらんいただきグランドキャニオンのすばらしさを伝えたいと思います。
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グランドキャニオンの岩々は、数百万年の昔、まだこの辺りが海だった頃の海底の堆積物が、1マイル(1.6キロ)もの厚さに積もったものです。
グランドキャニオンは海抜が約 2000メートルとかなり高いため、冬場はそれなりの厚着をしていった方がよい。もっとも、絶壁の展望台で冷たい外気にさらされている時間はそれほど長くないため (残りの時間は観光バスの中) 少々寒くても我慢できるかも・・
サウスリムから6マイル(10キロ)南あるトゥシヤンという村にも、ホテルやレストラン、店鋪が数軒とガソリンスタンド、IMAXシアター、そして小さい空港もあります。
グランドキャニオンにはサウスリムとノースリムがあるが、観光の中心となるのはサウスリムで、大部分の観光客が訪れる。観光地周辺は標高2,000メートル級の高地で、年間を通じて開園されている。ノースリムは標高が2,500メートルほどで、積雪のため冬期は閉鎖される。