プラトーポイントに到着しました。今までの疲れも吹き飛ぶくらいのすばらしい景色です。本当にコロラド川がすぐそばにあり、見上げるとグランドキャニオンの谷底にいるのだということがわかります。あのコロラド川が今もグランドキャニオンを浸食し続けていると思うとなんだか不思議です。
しかし、いつまでも不思議がっていては上に戻ることは出来ません。休憩もそこそこに私たちは頂上を目指してグランドキャニオンを登り始めました。
下っている時はあまり感じなかったデビルスコークスクリューはかなりキツイです。のぼりの前半でこのデビルスコークスクリューでかなり体力を奪われました。
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グランドキャニオン見聞Logはアメリカ国立公園大好きなyasuがこれまで行ったグランドキャニオンの思い出を残そうとサイトを立ち上げました。
グランドキャニオンはその見る時間、訪れる時によりさまざまな表情を見せてくれます。そしてその時々に感動を教えてくれました。本当に何度訪れてもあきません。それよりどんどん好きになっていきます。
当サイトグランドキャニオン見聞Logはそんな素敵なグランドキャニオン私のとった画像をごらんいただきグランドキャニオンのすばらしさを伝えたいと思います。
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グランドキャニオンまで行く飛行機の基地はラスベガス国際空港ではなく、もっと北にあるノースラスベガス空港になります。
グランドキャニオン国立公園はアリゾナ州の北部に位置しており、周辺には何もない、と言ってよいでしょう。
アリゾナ州ウィリアムズからグランド・キャニオン鉄道が毎日運行されている。運賃:60ー155ドル(大人)利用した著名人はセオドア・ルーズベルト、フランクリン・ルーズベルト、アイゼンハワー、ビル・ゲイツなどです。
軍人ガルシア・ロペス・デ・カルデナスは3分の1程サウス・リムを下り、水が無くなったために上に戻った。先住のホピ族が金は出ないことを教えたために、彼らは去り、それ以降ヨーロッパ人からは忘れ去られていた。