プラトーポイントに到着しました。今までの疲れも吹き飛ぶくらいのすばらしい景色です。本当にコロラド川がすぐそばにあり、見上げるとグランドキャニオンの谷底にいるのだということがわかります。あのコロラド川が今もグランドキャニオンを浸食し続けていると思うとなんだか不思議です。
しかし、いつまでも不思議がっていては上に戻ることは出来ません。休憩もそこそこに私たちは頂上を目指してグランドキャニオンを登り始めました。
下っている時はあまり感じなかったデビルスコークスクリューはかなりキツイです。のぼりの前半でこのデビルスコークスクリューでかなり体力を奪われました。
|
|
|
|
|
|
|
|
スポンサードリンク
当サイトに掲載している画像はすべて管理人によるオリジナルの画像です。もしあなたが当サイトの画像をホームページの画像や印刷物に使用したい場合、ぜひご利用ください。その際のご連絡も必要ありません。
もし当サイトの画像をご利用した場合、ぜひリンクをいただけるとうれしいです。トップページである必要はありません。各個別ページにリンクソースが記載されていますのでそちらをご利用ください。
著作権は放棄していませんのでご了承ください。商用利用の場合は別途ご連絡をください。

グランドキャニオン見聞Logはアメリカ国立公園大好きなyasuがこれまで行ったグランドキャニオンの思い出を残そうとサイトを立ち上げました。
グランドキャニオンはその見る時間、訪れる時によりさまざまな表情を見せてくれます。そしてその時々に感動を教えてくれました。本当に何度訪れてもあきません。それよりどんどん好きになっていきます。
当サイトグランドキャニオン見聞Logはそんな素敵なグランドキャニオン私のとった画像をごらんいただきグランドキャニオンのすばらしさを伝えたいと思います。
当サイトの画像のほとんどは管理人のオリジナル写真をスキャナーでキャプチャーしました。ほとんどのサムネイルはクリックすると大きい画像が出ます。著作権は放棄していませんが、もしあなたが当サイトのグランドキャニオン画像を使用したい場合、ぜひ使ってあげてください。その際の注意事項は各ページの一番下に記載してあります。また各ページの記事内容と画像は関係ない場合もありますので、その点ご了承ください。グランドキャニオンのすばらしさを少しでも伝えることが出来ればうれしいです!どうぞよろしくお願いいたします。
グランドキャニオン見聞Logの豆知識集です。タイトルと各ページの画像に関連性がない場合があります。
空路では直線距離で片道約270Km:約1時間弱の飛行時間です。陸路ではキングマン・ウイリアムス経由で片道約471Kmです。
サウスリム・ビジターセンター(South Rim Visitor Center)はフラッグスタッフ(Flagstaff)の北75マイル(125キロ)、車で約1時間半です。ノースリム(North Rim)とサウスリム、どちらのビジターセンターもラスベガス(Las Vegas)から、直線距離で150マイル(250キロ)東にありますが、実際には車で250マイル(400キロ)近く走らねばたどり着けません。
アリゾナ州ウィリアムズからグランド・キャニオン鉄道が毎日運行されている。運賃:60ー155ドル(大人)利用した著名人はセオドア・ルーズベルト、フランクリン・ルーズベルト、アイゼンハワー、ビル・ゲイツなどです。
ヨーロッパ人では1540年9月、スペイン領だったこの地域をコンキスタドール、フランシスコ・バスケス・デ・コロナドの命を受けて、金を探していた軍人ガルシア・ロペス・デ・カルデナス (Garci'a Lo'pez de Ca'rdenas) とその一隊が探検した。