グランドキャニオン見聞Logブライトエンジェルトレイル > ブライトエンジェルトレイル3

ブライトエンジェルトレイル3

ブライトエンジェルトレイル

インディアンガーデンまで戻ってきて、このブライトエンジェルトレイルが日帰りトレイルの中で一番厳しいという理由がわかりました。まだ本格的なのぼりになっていないのに嫁さんヘロヘロです。デビルスコークスクリューでかなりやられました。

グランドキャニオンを降りている時、前から来る(登ってくる人たち)に挨拶をすると案外とみんな挨拶を返してこないんだな、と思ったのですが理由がわかりました。疲れていて挨拶どころではないのです。声も出ません。(笑)

インディアンガーデンにもどる途中、ミュールツァーの一行とすれ違いました。これはよさそうです。今度来るときは英語をしっかりしてきてミュールツァーでグランドキャニオンの谷底へ来たいと思います。

ブライトエンジェルトレイル ブライトエンジェルトレイル ブライトエンジェルトレイル

スポンサードリンク

このカテゴリーは以下の記事があります。

  • このページはブライトエンジェルトレイル3です。
グランドキャニオン見聞Logの画像について

当サイトに掲載している画像はすべて管理人によるオリジナルの画像です。もしあなたが当サイトの画像をホームページの画像や印刷物に使用したい場合、ぜひご利用ください。その際のご連絡も必要ありません。

もし当サイトの画像をご利用した場合、ぜひリンクをいただけるとうれしいです。トップページである必要はありません。各個別ページにリンクソースが記載されていますのでそちらをご利用ください。

著作権は放棄していませんのでご了承ください。商用利用の場合は別途ご連絡をください。

  • リンクフリーです!以下のタグをお使いください
  • <a href="http://xn--kckfi4hl7lpb6ef.biz/510angl/07231649.html">ブライトエンジェルトレイル3</a>

カテゴリー

当サイトについて

0056.jpg

グランドキャニオン見聞Logはアメリカ国立公園大好きなyasuがこれまで行ったグランドキャニオンの思い出を残そうとサイトを立ち上げました。

グランドキャニオンはその見る時間、訪れる時によりさまざまな表情を見せてくれます。そしてその時々に感動を教えてくれました。本当に何度訪れてもあきません。それよりどんどん好きになっていきます。

当サイトグランドキャニオン見聞Logはそんな素敵なグランドキャニオン私のとった画像をごらんいただきグランドキャニオンのすばらしさを伝えたいと思います。

当サイトの画像のほとんどは管理人のオリジナル写真をスキャナーでキャプチャーしました。ほとんどのサムネイルはクリックすると大きい画像が出ます。著作権は放棄していませんが、もしあなたが当サイトのグランドキャニオン画像を使用したい場合、ぜひ使ってあげてください。その際の注意事項は各ページの一番下に記載してあります。また各ページの記事内容と画像は関係ない場合もありますので、その点ご了承ください。グランドキャニオンのすばらしさを少しでも伝えることが出来ればうれしいです!どうぞよろしくお願いいたします。

記事ピックアップ

スポンサードリンク

レンタカー

キャニオン豆知識

グランドキャニオン見聞Logの豆知識集です。タイトルと各ページの画像に関連性がない場合があります。

グランドキャニオン3

グランドキャニオンはアメリカ合衆国アリゾナ州北部に位置する全長446Km,最大谷幅28Km,平均の深さ1600mの巨大渓谷です。最深地点は1800m。

歴史4

1869年、アメリカ軍人ジョン・ウェズレー・パウエル (John Wesely Powell) がスペイン領だったこの地域の調査(最初の科学的な調査)のために訪れた。

トゥシヤン

サウスリムから6マイル(10キロ)南あるトゥシヤンという村にも、ホテルやレストラン、店鋪が数軒とガソリンスタンド、IMAXシアター、そして小さい空港もあります。

スカイウォーク

グランドキャニオンスカイウォーク、U字型の巨大な通路が谷に21mも突き出している

画像ピックアップ

ウオッチタワー

エルトバ・ホテル

グランドキャニオンへの行き方

グランドキャニオン年表