このカテゴリではグランドキャニオン知識についてをリストしています。
当サイトに掲載している画像はすべて管理人によるオリジナルの画像です。もしあなたが当サイトの画像をホームページの画像や印刷物に使用したい場合、ぜひご利用ください。その際のご連絡も必要ありません。
もし当サイトの画像をご利用した場合、ぜひリンクをいただけるとうれしいです。トップページである必要はありません。各個別ページにリンクソースが記載されていますのでそちらをご利用ください。
著作権は放棄していませんのでご了承ください。商用利用の場合は別途ご連絡をください。

グランドキャニオン見聞Logはアメリカ国立公園大好きなyasuがこれまで行ったグランドキャニオンの思い出を残そうとサイトを立ち上げました。
グランドキャニオンはその見る時間、訪れる時によりさまざまな表情を見せてくれます。そしてその時々に感動を教えてくれました。本当に何度訪れてもあきません。それよりどんどん好きになっていきます。
当サイトグランドキャニオン見聞Logはそんな素敵なグランドキャニオン私のとった画像をごらんいただきグランドキャニオンのすばらしさを伝えたいと思います。
当サイトの画像のほとんどは管理人のオリジナル写真をスキャナーでキャプチャーしました。ほとんどのサムネイルはクリックすると大きい画像が出ます。著作権は放棄していませんが、もしあなたが当サイトのグランドキャニオン画像を使用したい場合、ぜひ使ってあげてください。その際の注意事項は各ページの一番下に記載してあります。また各ページの記事内容と画像は関係ない場合もありますので、その点ご了承ください。グランドキャニオンのすばらしさを少しでも伝えることが出来ればうれしいです!どうぞよろしくお願いいたします。
グランドキャニオン見聞Logの豆知識集です。タイトルと各ページの画像に関連性がない場合があります。
サウスリムには、6ヶ所の宿泊施設、ギフトショップ、銀行、郵便局、スーパーマーケット、ビジターセンター、鉄道の駅がある。また、園内を巡回する無料のシャトルバスも3路線走っており、滞在者にとっては便利な足となっている。
グランドキャニオンの岩々は、数百万年の昔、まだこの辺りが海だった頃の海底の堆積物が、1マイル(1.6キロ)もの厚さに積もったものです。
アメリカ合衆国内で初期の国立公園の1つである、グランド・キャニオン国立公園内部に多くが含まれている。1979年には、世界遺産に登録された。
サウスリム・ビジターセンターからほんの数マイル、トゥシヤン(Tusayan)にあるグランドキャニオン空港(Grand Canyon Airport)からは、民間航空会社がラスベガス(ネバダ州)、フラッグスタッフ (アリゾナ州)、フェニックス(Phoenix;アリゾナ州)への便を運行しています。