
グランドキャニオンの当サイトにお越しいただきありがとうございます。
左にある私の写真は5月にグランドキャニオンにいって朝日を迎えているところです。そんでもってとても寒いのでパーカーの帽子をかぶっているのです。上の画像は嫁さんです。ちなみにヘッダーの画像も嫁さんです。
グランドキャニオンは私のアメリカに行った、初めての国立公園です。それは1985年、今から20年以上も前の話です。私はLAXへ飛びました。あの時は右も左もわからず、空港内をうろうろしてレンタカー会社を探したものです。
外に出るとハーツやエイビスの色のバスが走っているではありませんか。それに飛び乗り空港の外にある、本当に大きいレンタカー会社に行った時は驚きでした。そしてレンタカーを借りて道に出ると・・・そうここはアメリカ。左ハンドルの右側通行なのです。いきなりカルチャーショック。右折はいいのですが左折はどっちの道を走っていいかわかりませんでした。
すぐに脇に止めフロンとウィンドウに紙を貼り付け「センターライン側」「歩道側」と書いたことが懐かしいです。
そして命からがら、初めての国立公園であるグランドキャニオンにはいりマーサポイントで夜明けを迎えたのは感動を通り越して、言葉が見つかりませんでした。
朝日の中、グランドキャニオンがその姿を現してくると「感動」「感激」などという簡単な言葉では言い表すことが出来ません。どんな言葉も陳腐に思えるほど本当に神々しい景色でした。
そんなグランドキャニオンに魅せられ、可能な限りグランドキャニオンに行ったりしています。当サイト、グランドキャニオン見聞Logはそんなグランドキャニオンの魅力をほんの少しでも皆さんに伝えることが出来たらとてもうれしいです。それではよろしくお願いいたします。
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グランドキャニオン見聞Logはアメリカ国立公園大好きなyasuがこれまで行ったグランドキャニオンの思い出を残そうとサイトを立ち上げました。
グランドキャニオンはその見る時間、訪れる時によりさまざまな表情を見せてくれます。そしてその時々に感動を教えてくれました。本当に何度訪れてもあきません。それよりどんどん好きになっていきます。
当サイトグランドキャニオン見聞Logはそんな素敵なグランドキャニオン私のとった画像をごらんいただきグランドキャニオンのすばらしさを伝えたいと思います。
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現地ツアーに参加して観光バスまたは乗用バンで行く方法があります。グランドキャニオンサウスリムまで行くには現地旅行代理店へツアーを申し込むとよいでしょう。
レンタカーを利用する。レンタカーの手配をしないとなりません。直行で片道10時間?11時間の長距離ドライブになります。
周辺から湧き出る地下水や雨水がコロラド川となって流れはじめ、次第に堆積物の地層を侵食していきました。時を経て、コロラド川の侵食は高原を1マイル(1.6キロ)も彫り削り、これがグランドキャニオンと呼ばれるようになったのです。
アリゾナ州ウィリアムズからグランド・キャニオン鉄道が毎日運行されている。運賃:60ー155ドル(大人)利用した著名人はセオドア・ルーズベルト、フランクリン・ルーズベルト、アイゼンハワー、ビル・ゲイツなどです。